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数年前の自分の行動を知るところ。
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カテゴリ:FESTIVAL( 48 )
今年の個人的夏フェス事情
①FRF
3日間行く予定で手配済

②SUMMER SONIC
2日目に行くことに決めました。
決定打はブライトアイズ!

③metamo
STS9が出るのでちょー行きたい
が、予定が重なってる…行けない…

④朝霧
習い事の発表会と重なる可能性高し


結論
今年は①②だけかも。
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by lookingglass | 2007-06-02 23:07 | FESTIVAL
実験
c0050729_19464123.jpg


携帯で撮った場合の、いちばんでかいサイズの写真。

ちなみに去年の朝霧JAM。
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by lookingglass | 2007-02-07 19:46 | FESTIVAL
SUMMER SONIC 06
見たものだけでもとりあえずメモ

8/12 sat.
くるり
(KEANEも見てみようとしたらキャンセルだった)
DEVENDRA BANHART
THE FLAMING LIPS

8/13 sun.
WHIRLWIND HEAT
MUM DJ SET
BOOM BOOM SATELLITES
ANDREW W.K.(一瞬ですが)
ステージはほとんど観てないけどBEACH STAGEへ
DJ SHADOW
MASSIVE ATTACK

MASSIVEすっごかった。なんつうか、「すごいの観た!」って思った。
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by lookingglass | 2006-09-03 11:22 | FESTIVAL
RIJ 2006(8/5だけ)
行ってきました。
フジのように山でもなく、サマソニみたいに逃げ場(幕張メッセ内)もなく、RSRのように北海道でもなければ朝霧のように高原で秋でもない、そんなわけでRIJはいちばん暑さが辛いフェスだと思う。

遅めに出発して、最寄のICに着いたのは13時くらい?だったのですが
・ICを下りたらほとんどすぐ駐車場
・道は全く混んでない
オフィシャルサイトを見ていたので、どんな状況かびくびくしながら行ったのにあっけなく到着。

駐車場から入場ゲートまで歩くあいだ、NATSUMENの演奏が聞こえてきた。
入ってから観ようと思ってステージまで行ったら終わってました...

そのままなんとなく日陰にいたら、bloodthirsty butchersの演奏が始まった。
同行者がビミョウな表情をしたのですぐに移動。

オムカレーを食べてからレイクステージが見える場所へ。

◇the band apart
けっこう楽しかった。見た目の印象とは違う音楽だった。

◇BOOM BOOM SATELLITES
待ってるあいだのお客の少なさにびびる。
それにしても暑かった~。
待ってるあいだもスタッフが2度ほど水をかけてまわっていたけど、すぐに乾いちゃう暑さ。
水をかけられると、自分が植木にでもなった気分だ。

ステージに出てきた川島さんが「あつい!」と笑いながらひとこと言った...ような。

[SETLIST]
KICK IT OUT
GENERATER
DIVE FOR YOU
MOMENT I COUNT
GHOST&SHELL

...もちろん、すご-くかっこいい!って思ったんだけど、聞きたかった曲(LOADEDとかNOTHINGとかDIG~とかFOGBOUNDとかDRESS~)を聴けなかったこと、なんとなく人気曲ばっかりやりましたってかんじと時間の短さで少し物足りない気持ちになってしまった。
7月のツアーの余韻がまだあるからってのもあるんだろうなあ。

こういうふうに思ってしまう部分があるというのが、なんだか自分の欲張りさを思い知るようでいやだ。
でも、できればサマソニではセットリストが違うといいな。


ともかく暑いので、沖縄のカキ氷?=ぜんざいを食べる。
食べながら、音楽が聞こえるほうへ移動。


◇GALLOW
ビークルからは想像できないくらいサワヤカ音楽だった。
ほんの少し聴いてから移動。


みなと屋に行ってみる。
結論から言うと、みなと屋で食べたものはみなおいしかったです。その他についてはノーコメント。
このときは、一口あわび(小さいあわびを焼いたもの)となんかの魚を揚げたのを食べる。
日本酒にチョー合いそうなお味でした。うまい!
実際にはハーブティとオレンジジュースを合わせたものを飲んだ。これもおいしかったです。
フェスでしっかりしたコーヒーとかお茶の類を飲める場所があると、ほんと嬉しいです。


◇奥田民生ひとり股旅
スタンディングゾーンの後方で体育座りで聞く。
最後3曲くらい。しみじみ。しみじみしつつ一瞬寝てしまった。
とりたててファンではないわたしでも知ってる歌ばかりというのはすごい。

シートエリアに移動。
以下、シートのうえで寝転がって、うとうとしながら聴いた感想。

◇スピッツ
草野さんの声が好きだ。普段聞くことがない喋り声もなんだか好みだった。
どちらかというと最初のほうの曲が好きなので、"青い車"を聴けて嬉しかったです。
あと"メモリーズ"も楽しかった。

目の前にいた女の子二人がすんごく楽しそうにおどってて、見ててなごんだ。

そして、演奏終了→ステージ去り際があっけなくて少し驚く。


トイレに行ったついでに屋台をざっと見て、ナシゴレンを食べた。


◇Cocco
おしゃべりの可愛さ。自分でしゃべってて泣いてしまうあたりが可愛らしい。

夜の霧?もや?で、観覧車が少しぼやけてみえた。


帰る前に、またしてもみなと屋へ。イチゴジュース。おいしかった。


少し間をおいてから帰ったせいか、帰りも道路はまったくもって混雑しておらず、快適でした。
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by lookingglass | 2006-08-06 10:00 | FESTIVAL
タイ・フェス
タイ・フェスティバル

5/13,14
今年も行きタイです。
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by lookingglass | 2006-05-07 21:06 | FESTIVAL
SUMMER SONIC 06
2006/8/13-14に開催されるサマーソニック!も、出演アーティスト第1弾、さらに追加発表が
されましたね~

METALLICA
LINKIN PARK
DAFT PUNK
MASSIVE ATTACK
THE FLAMING LIPS
MY CHEMICAL ROMANCE
STONE SOUR
LITTLE BARRIE
10 YEARS
TWO GALLANTS
65DAYSOFSTATIC
PLAN B
LADY SOVEREIGN
ARCTIC MONKEYS
AVENGED SEVENFOLD
THE KOOKS


...フジより知らないアーティストが多い。
マッシヴとフレイミングスが嬉しい☆ARCTIC MONKEYSも見てみたい☆
同じ日に出演してほし-です!
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by lookingglass | 2006-03-04 15:24 | FESTIVAL
渚音楽祭・春2006

ひさびさにAUDIO ACTIVEを見たいし、早割引だとめちゃくちゃ安いし、行きたいです。今年の初フェスティバルとなるでしょうか??
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by lookingglass | 2006-01-09 16:19 | FESTIVAL
COUNTDOWN JAPAN 12/30 at 幕張メッセ
14:30すぎに到着。

☆曽我部恵一バンド
ハッピーかつピースフルなステージ。"テレフォン・ラブ"でのお客さんとの強引なかけあいが(ふだん行くライブではほとんどありえないので)新鮮で楽しかった。もちろん歌いましたよ。

☆スネオヘアー
"ワルツ"でスタート。あとは"フォーク"が聴けてうれしかった。
あいかわらず喋りが好調。
鉄拳のマネ(?)『こんなフェスはいやだ』→『客がいない』『ステージの鉄骨が抜かれている』


ここでかなり早めの夕食、もしくは遅い昼食。
みなとや...ではなく、通路をはさんだその隣のお店でしょうが焼き丼(男らしい)と梅ジュース。
梅ジュース、今年は濃かった。

友達がグループ魂のステージへと走り去ったあと、ひとり梅ジュースを飲んでいたらキリンジ兄弟が目の前を通り過ぎていった。いつもブロスの連載読んでます!あまりにも面白かった回はとってあります!たしか本も出たんですよね~ と心の中で思う。


HIFANAの準備中、ステージ袖でドラムセットを叩く岸田さんが見えた。かまどうまで叩くのかしら?

☆HIFANA
ステージの都合上VJなしかなあと思ったら、巨大スクリーン+大画面TVみたいなモニターが登場。
かーっこよかったー!楽しかったー!!
HIFANA観れただけでもじゅうぶんだと思っちゃったくらいでした。
最初がFRESH PUSH BREAKIN’で最後がワモノだった。あとなんだっけ?

☆Theかまどうま/エレクトリック・カマドウマ
お客さんがたくさん。演奏した曲...

息子(だっけ?奥田民生の)
LUCKY(SUPER CAR)
曲名忘れた(英語の歌)
竹田の子守唄(京都の民謡)

最後の最後にドラムセットが登場し、岸田さんが叩いていましたとさ。堀江さんがギター、で、たぶんこれがエレクトリックカマドウマ。

☆MO’SOME TONEBENDER
(曲順は自信ないです)
凡人のロックンロール
ロッキンルーラ
No Way City
アンハッピー・ニューエイジ
ペチカ
ばちかぶれ
Have you ever seen the stars?
13 HOT DOGS

(アンコール)
GREEN&GOLD

最高!!
2曲目のロッキンルーラでお客がもっとも激しくのった気がする。やっぱ新しい曲だから?
Pixiesのときとけっこうセットが違っていたし、なによりお客さんの盛り上がりかたがすごくて楽しかった。
Have you~は何度聞いても好き。屋内だからもちろん空は見えないんだけれど、歌詞に合わせて夜空を思い浮かべたりして。
13~での武井さん。いったん袖に消えたあと、なぜかパイプイスをもって再登場。バンバン床に叩きつけたりしていたご様子(よく見えなかった)。プロレス!
さらにその後ステージから降りてベースを弾いていたみたい。
あたしからはまったく見えませんでした。お客の腕にまざってベースのヘッドが見えた。

アンコール前にいったん彼らが袖にひいたとき、百々さんか武井さんが投げたピックが!目の前に!落ちてたのに!手が届かなかった...

百々さんが最後に「楽しかった」って言っていました。それ聞いたらますますうれしくなった。

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CDJの前日にもPolarisの『カゾクカイギ』でセットリストをもらったりキセル兄弟にサインいただいたり、さらにその前の日にも湯川潮音さんのライブに行ったりしているのですが、それはまた後日。

今年もいろいろなことがありました。
仲良くしてくださったかた、少しでもご縁があってお話できたかた、みなさんにありがとうを。
よいお年をお迎えください!
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by lookingglass | 2005-12-31 14:41 | FESTIVAL
エレクトラ
グライド
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9時ちょっと前くらいにまずは海浜幕張駅前のプレナのなかでごはん。自分で焼く、お好み焼きと焼きそば。
(焼きそば失敗...しょっぱくしすぎた)

着いたときはケンイシイの終盤。たしかこの時点でRoom1はすでに時間がおしてました。
Room1はスクリーンがいくつもあって面白いなと思った。
(写真はこのときに撮りました)

聞くのを楽しみにしていたAutechre...真っ暗な中、気付いたら始まってた。
...なんかいまいちよくわからなかった。中盤がかっこよかったです。

その後はUnderworldまで、Room2そばのでっかいベッドのようなソファでだらだらしていました。すでに眠くて動く気になれなくって。
座ったままでColdcutを見てた。
VJも面白かった。マツケンサンバとか!早い踊り!
最後のほうにDJケンタロウさんがゲストで出演。ふーん、と思っていたら、さらにゲストが!
ぎゃー、ジョンスペンサー!
思わず立ち上がり、ステージのほうへ行って見ました。

そしてそのままChris Cunningham(かっこいいけどえぐかった...)を、スターウォーズの映像を使ってたところまで見てからRoom1へ。

Underworldが始まるまでにトイレに入っとこうと思ったら、並んでる間にちょっと始まってしまいました。

さて、今回はタイムテーブルも確認せずに出かけたのですが、会場で「アンダーワールド3時間」と知り、驚きかつ笑い。
ほんとにやるのかしら?と思ってたらやりましたね。いやー、すごいわ。

最初1時間くらい見てから、あまりの人の多さにちょっとつらくなったのでRoom2のほうへ。
Adrian Sherwoodもかっこよかった。お客の数も余裕があって快適。

また休憩したり、うどんを食べたりしてから、再びRoom1へ。
Underworldの3時間めあたり~最後まで。
かっこいかったです!
アンコール1曲めのウエディング(と思われる)ドレス姿にはほんのりウケてしまいました。
ちゃんとすそが長かった。

Underworldはじゅうぶんな長さの時間も含めて、久々に聴けて満足でした!

そのあと、たぶんVitalicの最後のほう(盛り上がってた)とCarl Coxをちょっと見てから帰りました。
11月の朝5:30はまだ暗くて、 電車を待っている間に空が明るくなってきていた。
重い紺色からグラデーション
久しぶりに明け方の空を見た気がした。

最後にひとこと
ゴミをそのへんに捨てるのがほんとに理解できない...ゴミ箱もけっこう設置されてたのにサ。
そのへんに捨てるのってかっこ悪いよ。
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by lookingglass | 2005-11-25 22:33 | FESTIVAL
It' a beatutiful day Camp in 朝霧Jam (2)
What a wonderful day...

□10/2 sun.
25:30過ぎに寝たにもかかわらず、セットしておいた目覚ましで6:00に起床。
だって、日の出がみたいんだもの!

テントからモソモソ起き出し、まずは富士山が見えるかチェック。

あれ?
富士山が、ない

霞んでて見えないのかなあ?とか、よく見たら線が見えるよ~ とか喋りあいましたが、
なんてことはない。富士山の位置を間違えてました...昨日もさんざ見てたのにね...

テントから少し離れたら、木々の向こうに雲を少しかぶった富士山が見えた。
おーし、これならダイヤモンドフジが見えるかも!

トイレにいったり、水道の行列に並んだりしている間に、どんどん夜が明けてきた。
小高くなっている部分にちょっとのぼって日の出を待つ。

日は出始めると、本当にあっというま。
そして、太陽がすっかり姿を現したとたん空気が暖かくなった。
太陽の熱さはすごいのだと思う。

日の出を見て満足したので、朝ごはんを探しに行く。
だいたいの屋台はさすがに閉まっており(夜は何時くらいまで営業しているのだろう?)、
開いていたお店でおにぎりとお味噌汁のセットを買った。

お店の前のテーブルとイスでごはん。おいしかった~

テントに戻って二度寝しようとしたけれど、暑くて入りたくない。
友達のテントの前(日除け部分がある)にシート(これも借り物)を敷いて、寝たり起きたりして過ごしていた。日陰は涼しくって、うとうと。

そうこうしているうちにラジオ体操の時間がやってきました~
あたしは今年はねむくてだるくて体操はせず、途中からカメラマンとして踊る(?)友達を激写してました。いい絵がとれたよ...

2日目のステージが始まる。
陣馬の滝太鼓は遠目に見ていても迫力があった。

そして、最も楽しみにしていたアクトのひとつ。

SANDII
二部構成のステージ。
最初は(おそらく)伝統的なフラの歌、そしてフラガールズの踊り。
打楽器をご自身で叩きながら歌うサンディーさん。
総勢で10人ほどの美しい女性たちのフラ。
なかに少女が一人いて、そのこが一人で踊る曲もあった。

サンディーさんも、踊るかたがたも、あまりにも可愛くてきれい。
女の人っていいなあって(自分を棚にあげて)しみじみ思いながら見ていました。
きれいなものを見ると、泣けてくるんだなあって思った。

二部は楽器も入り、日本語の曲もあり。日本語の歌の歌詞がまた。

時間が足りなかったようだったのだけが残念でした。

サンディーさんが曲の合間に言っていたことも、できる限り忘れないようにしたい。
シンプルで、とても大切な言葉。

とてもステキな場所で、とてもステキなものを見ることができた。

(そんなわけで、すごくフラを習いに行きたくなっています。ん~どうしよう)

その後、リトルクリーチャーズを見に行くという皆にくっついてムーンキャラバンへ。
一昨年よりぜんぜん広いイメージ…記憶ちがい?
雑貨のお店はこっちにたくさんあった。
ちょうど着いたころに演奏が始まる。なめらかにすすむ音楽。

けっしてきらいではないのに、どうも今日は聴いていたい気分にならない。
みんなと別れて、テントに戻る前に服や雑貨を見てまわってた。
薄手の大きな布(1,000yen)を買った。日除け用にずっとほしかったからうれしかった。

お昼ごはんに塩焼きそばをもいっかい食べて満足。
レインボーステージではELECTRELANEが演奏中。女の人ばっかりのバンドだったのね。
ギターの音のかんじとかが少しソニックユースっぽいとこもあって、わりかし好み。
ほとんど歌なしだったと思う。

インフォメーションなどがあるブースへ、ライブペインティングを見に。まだ始まってなかった。

AFRICAN HEAD CHARGEが始まったので、レインボーステージに戻る。
後方の芝生部分に座って聞いてました。
アフリカン+レゲエ+ダブ=身体がかってに踊りだすよな音
け、けれど...眠い...

気がついたら聞きながら寝ていた。
このままではあかん!と、もっかいライブペインティングを見に行ったら、1回目が終わってた。
タイミング合わず...残念でした。

AFRICAN HEAD CHARGEを聞きながらテントに戻り、ひたすらゴロゴロゴロゴロ。
できるかぎりテントの入り口(前後にある)を開けて風通しをよくする。
それでも中は暑いので、テントの陰にさっき買った布を敷いてゴロゴロ。
帰りの荷造りも少しずつ。

いったん会場から脱出し、戻ってきたらAIMEE MANNが始まっていた。
ステージのほうへ行き、先に見ていた友達と合流。
朝霧の終盤にふさわしい、夕暮れが似合う音楽。
ご本人は、想像していたよりも可愛らしい印象。
ある曲で、出だしを間違えたらしく、いったん演奏をとめてはにかんでいる様子が可愛かった。

AIMEE MANNの演奏を聞きながら、今年最後の朝霧ごはんはオムカレーとシュークリーム。
シュークリームがめちゃおいしかった!

真心が始まる前に、テントをとうとう片付けた(手伝ってくれてありがとうです!)
テントは夜気で湿っていた。もうすっかり夜なんだ。

テントをたてていた場所で荷物に埋もれながら、ふもとで演奏する真心ブラザーズを見た。

真心ブラザーズ
真心が出るって知ったときはけっこう意外だった。
想像していたより(ごめんなさい)すっご-くよかった!!

小高いところから見ていると、たくさんのお客がとびはねるようすが波のようだった。
お客さんが「最高!」って言ってたらしく、それにこたえてYO-KINGが
「そう、最高なのよ~」「最高でスイマセン!」とか言ってて笑った。そうこなくちゃね!

あたしでも知っている曲も、けっこうやってました。
『ENDLESS SUMMER NUDE』にはけっこうぐっときた。えへへ。
さらに、あると思ってなかったアンコールでは『どかーん』を!
楽しくって笑いながら聞いた。
お客さんがどんどん前の方に流れていってるのが見える。すごい。

満足げに友達が戻ってきて、しばらく休憩して...とうとう今年の朝霧とは、さようなら。

ありがとう夏!こんにちは秋。よろしくね-、秋 (YO-KINGの真似)

車に乗って会場から出る途中、JAMSのスタッフさんやボランティアさん、一般のお客さんとまで手をふりあっては笑った。

きれいなもの…空、星、木々、山、時間、いろんな人に、ありがとう。
また、来年ね!
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by lookingglass | 2005-10-06 17:15 | FESTIVAL